めいこままスタイル

2018.10.3 「読書の量が人生を決める」

今年は人生でもっとも本に触れている時間が長いと思う。

そしてよくよく思い返したら学校に通っていた時代の読書はただの「本読み」であり、
書いてある文字を目で追っていただけなのだと
試験で丸をもらうために目に映る言葉を共通言語として会話していただけなのだと
痛感する。

そして、読めば読むほどに感覚、思考、行動が変化して
去年からは想像つかないくらい、私の生き方が大きく変化していることを実感する。